| 1991. | 02 | 有限会社オフィス・ソウイチ創設 |
| 08 | 岩津天満宮「天神親子劇場」企画・プロデュース | |
| 1992. | 10 | 自社製品「えと縄」発売開始 |
| 1993. | 03 | 1993JAPAN SHOP(日経主催)にて大島組ブース企画・デザインに建設大臣賞受賞 |
| 05 | 国際ロータリークラブ第2760地区「地区大会」デザイン担当 | |
| 10 | 「えと縄」全国展開開始 | |
| 1995,1996 | 鯉のぼり(ワタナベ鯉のぼり)デザインに文部大臣特別賞 | |
| 1996. | 09 | 自社製品「えと縄」に東京都通産局長賞 |
| 10 | インドでの日本商工フェア「岡崎商工会議所」ブース デザイン | |
| 1997. | 03 | 岡崎商工会議所による中心市街地活性化プロジェクト参画 |
| 11 | 「えと縄」商標登録完了 | |
| 1998. | 03 | 日本タッパーウェア株式会社設立35周年デザイン担当 |
| 2000. | 06 | 聖カタリナ学園光ヶ丘女子高等学校「夏の制服デザイン・コンペ」 プロデュース及びデザインを全面的に担当 |
| 09 | 岩津天満宮「菅原道真公1100年大祭」企画ディレクター | |
| 10 | 市民グループ「ホスピス研究会OKAZAKI 」にデザイナーとして ボランティア参加(現在も継続) |
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| 2001. | 05 | 有限会社うぶすな設立 |
| 2002. | 05 | 太田油脂株式会社創立100周年総合プロデューサー |
| 2004. | 11 | 和歌山県「熊野本宮大社」とのご縁始まる |
| 2005 | 日本国際博覧会 愛・地球博「地球市民村」に参加 4月参加団体:おかざき匠の会 制作統括 5月参加団体:子どもの虐待防止ネットワークあいちCAPNAパビリオン・アートディレクター |
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| 2007〜 | 宗教法人岩津天満宮「余香殿なおらい」プロデューサー及びその運営を受託 (現在も継続) |
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| 2008. | 10 | CBC、東海、中京 各テレビ局と代理店契約を結ぶ |
| 2010. | 04 | 滋賀県大津市にプロデュース及びデザインを担当したcoffee house RHAZESがオープン |
| 2010. | 07 | オフィス・ソウイチ東京を開設 |

有限会社オフィス・ソウイチ 有限会社うぶすな 代表取締役
| 1954.08.07 | 愛知県岡崎市に生まれる |
| 1975.04 | 愛知県立芸術大学美術学部デザイン科卒業 |
| 〜1990 | 三河・岡崎のタウン誌「リバーシブル」編集長と デザイン2つの仕事を続ける。 |
| 1991.02 | 有限会社オフィス・ソウイチ設立 社名は祖父・淺井宗一の名に由来します。 祖父は昭和20年の名古屋大空襲の折り防火活動中に死去。従って本人の顔すら知りませんが、祖父の写真を見ると司に極めて似ており、また絵を描くことが大変好きだったとのことから、幼い頃より宗一の隔世遺伝と言われ続けてきました。それ故の社名。 また、ソウイチを分解すると「創」「一」となり、創り出す一番になりたいとの思い、さらにソウは「素(そ)」につながり、デザインは物事の素(もと)をつくり出す仕事である、ということから「デザイン出来ないものはない」、よって形にして欲しいという依頼は全て承り、全力でこれを実現することを旨としています。 |
| 2001.05 | 有限会社うぶすな設立 official site ![]() オフィス・ソウイチで創業2年目より続けてきた自社商品の制作・販売部門を分離し、「うぶすな」を設立しました。 私が子供の頃より興味を抱き続けてきた日本の形や色を具体的なカタチとしたものが、この会社の商品です。特に「えと縄」(登録商標)は、私個人の正月への思いを強く打ち出した商品で、全国販売を行う主力となっています。 日本の材料、国内生産にこだわるというモノづくりは、短絡的なグローバリズムへの反発であり、逆説的にはひとつにこだわりを集中させることでグローバルな価値を生むという信念に基づいた商品でもあります。 |